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ピータッチキューブ購入レポート&旧型と新型比較

引っ越し前にラベラー買いました。(いろいろフライングぅ〜(ゝω・) )

沢山種類があり、どれを購入するか迷いましたが、

購入したものはこちらデス٩(๑˃̵ᴗ˂̵๑)۶

いつも見るテプラとは違い、本体はラベルシールを出力するだけ
ラベルの作成は全てスマホで行うことができる新しいラベラーです♡♡

旧型【PT-P300BT】と新型【PT-P710BT】があります

ピータッチラベルは旧型と新型があり、私が購入したのは「旧型」です。

大きな違いは、テープの幅が24mmまで印刷できてパソコンでさらにおしゃれなラベルが作成できるものが新型になります。自分で家で使う分には旧型で充分だなぁと思ったため旧型に決定です♪

そこで、旧型と新型の違いを比較しましたので今後ご検討される方の参考になれば!

旧型【PT-P300BT】と新型【PT-P710BT】の比較表

PT-P300BT(旧型) PT-P710BT(新型)
本体サイズ 115(W)×61(D)×115(H)mm 約128(W)×67(D)×128(H)mm
操作 スマホ スマホ・パソコン
テープ幅 TZe規格テープカセット3.5、6、9、12mm対応 TZe規格テープカセット3.5、6、9、12、18、24mm対応
印刷高さ 最大9.0mm 最大18.0㎜(24㎜テープ幅使用時)
電源 ACアダプター(別売)
単4型アルカリ電池×6本(別売)
単4型充電式ニッケル水素電池×6本(別売)
Li-ion充電池(PA-BT-005)
 本体質量 約380g  約580g(Li-ion充電池付き約640g)
テープカッター 本体内蔵手動式 オートカット機能あり
シェアラベル あり
印刷方法 横書き、縦書き 横書き、縦書き
メモリー 最大100ファイル 最大100ファイル
フォント 非公開 非公開
文字サイズ 19サイズ 23サイズ
文字装飾 2種類 2種類
飾り枠 61種類 61種類
バーコード印刷
※パソコンより印刷する場合は可能
※スマホ・タブレットからは、2018年4月頃より「iPrint & Label」アプリを利用する事により印刷可能予定

ブラザー工業 ラベルライター P-TOUCH CUBE PT-P300BT

旧型【PT-P300BT】を使ってみました

箱を開けてみる

「welcome!」
やっほー!ようこそ、我が家へ(*´∀`*)
たしか、バルミューダもこんな感じでしたね。

 

梱包の罠に注意(我が家だけ?ww)

「あれ?ラベル入ってない…」と不安に思った所、

よくよく見るとこんな所に入っていました(・∀・) おちゃめ☆

で、箱に入っているもの

本体、ラベル2つ、説明書、保証書です。

初期設定

単4電池6本必要です。別売りなのでお気をつけください。

別売りでアダプターもあるようですが、我が家は今のところ購入していません。

必要に応じて検討したいと思っています。

ラベルのセット

めっちゃ簡単です。蓋をあけて「カチャッ」とはめ込むだけ。

セット完了〜\(^o^)/

ラベルを作る前の事前準備〜♪

ラベルを作る際の準備は、専用アプリを起動し、テープカセットをセットした本体とペアリングするだけです♡

スマホに専用アプリをDL

「ピータッチキューブ アプリ」の画像検索結果

「Brother P-touch Design&Print」 

アイフォーンならアップルストアでこのキーワードで検索するとヒットしますよ〜(*^^*)

  • Brother
  • P-touch
  • Design&Print

Bluetoothでピータッチキューブとペアリング

アイフォーンだと設定/Bluetooth/自分のデバイスでピータッチキューブを選択

ピータッチキューブの電源が入っていると、選択できます。

アプリ起動後、いよいよラベル作成☆

もともと準備されているテンプレートから印刷することもできますし、自分好みのオリジナルラベルを作ることもできるようです。

練習で1枚作ってみました

スマホで「印刷」と押すと、出てきました\(^o^)/

ん?少し余白が気になりますね。(もったいない精神がぁ!)

余白を揃えられるように、点線がちょんちょんと記されていました。

テープカット

旧型は自動でカットできる機能がなく、このようにボタンを押すとカットできます。

つるん☆とキレイに切れました。

シールの真ん中に切れ目があり、剥がしやすかったです。

とりあえず作ってみたラベル

上は黒いマスキングテープに主人が手書きで書いたもの。(居酒屋風でかわいい)
下はラベラーで作ってみたもの。

うーん、透明のシールだったので見にくいかな〜?
黒や白が背面のシールで作ったほうが文字が見やすそうです。

これはテープかって作りなおしや…。

まとめ

オシャレで自分好みのラベルをこだわって作りたい方、お店やカフェでの使用を考えている方は新型、【PT-P710BT】を選ぶといいかもしれませんが、自宅で簡単に使うだけという方は旧型の【PT-P300BT】で充分だと思いました♡

我が家は色々フライングで試していますが、本番は引越し後(*´∀`*)
収納など整理するときにガンガン活用していきたいと思います(•̀ᴗ•́)و ̑̑

最後までお読みいただきありがとうございました。

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